創造表現学会企画『再考 地球を伝える手段たち』

メディアと環境問題の関係性の再確認と再認識を目的とした作品展「再考 地球を伝える手段たち」開催します!

会期:2026年1月29日(木)~1月30日(金)11:00~17:00
会場:愛知淑徳大学 長久手キャンパス 1号棟1階 多目的ホール
入場料:無料
協力:愛知淑徳大学 創造表現学会
展示メンバー:創造表現学部メディアプロデュース専攻2年
福田准也 / 星虎多朗 / 呉屋香蓮 / 後藤愛佳 /
鯖戸朝陽 / 松本悠愛 / 竹内葵 / 後藤優実



この展覧会は、メディアと環境問題のつながりをもう一度見つめ直すことをテーマに、学生チームで企画・制作を進めてまいりました。
映像、ジオラマ、新聞、音声といった、複数のメディア表現を用いて、環境問題をさまざまな角度から体験できる展示になっています。私たち自身が“伝える側”として、環境問題とどう向き合えるのか?その問いを、”メディアの力”を使って一緒に考えてみませんか?
みなさまのお越しをお持ちしております!